赤
仕入先見積 → 自社見積 転記
仕入先の品名を、販売管理マスターの品名に統一 | 赤木医科器械
テーマ 2 / 3
対象の仕入先見積:
ニプロメディカル 御見積書(みどり総合病院 大口分)
オリンパス系販社 御見積書(あおば内科 増設分)
AIで自社見積に転記
仕入先見積(受信・原本)
仕入先の独自表記
品名(仕入先の表記)
数量
仕入単価
AIが品名を統一
自社見積ドラフト
マスター品名で統一
ポイント:
仕入先ごとにバラバラな品名(例「NP ニトリルグローブ S」)を、AIが
販売管理マスターの正式品名(「ニトリル手袋 S 粉なし(100枚)」)に自動で置き換え
ます。JANコードで裏取りするので、
誰が転記しても同じ品名・同じコード
。自社の売価もマスターから引くため、単価の付け間違いも防げます。
PDFプレビュー
自社見積を確認して販売管理へ登録
自社見積を販売管理へ登録(下書き)
仕入先見積から転記した自社見積です。登録すると
セーブDLに見積ドラフトとして保存
されます。
確定・送信・発行は行いません。
品名・JAN・売価は商品マスター参照。マスター未登録の品目は「要確認」として残ります。
キャンセル
下書き保存する
このデモを動かしている自動化ワークフロー
線の自動化
仕入先見積の受信をトリガーに、商品マスター照合で品名を統一し、自社見積の下書きまで自動で作成します。
トリガー
仕入先見積 受信
メール・PDF
AI
明細を抽出(OCR)
品名・数量・単価
データ
商品マスター照合
JANで自社品名に統一
AI
自社見積を生成
売価・レイアウト適用
出力
セーブDLへ下書き保存
承認後に発行
仕入先表記 → 自社品名を自動統一(誰が転記しても同じ品名・単価)。
自動実行中